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EarTouchの特徴

1.気になりませんか? ・ ムレ・ベタつき・ニオイが気になる。・ パッドを保護したい。・ テレワークでヘッドセットの時間が増えた。  他にも、 ・イヤーパッドの合皮の劣化が気になる。 ・イヤーパッドの細菌繁殖が気になる。 ・ゲーミング中の汗の付着によるニオイが気になりだした。 ・出勤や出張の移動中にヘッドホンをよく使う。 2.EarTouchを使うと、  ○ さらさら・快適でムレ・ベタつきがなくなります。○ 高い消臭機能で、ニオイもおさえられます。○ イヤーパッドの劣化の進行を遅らせられます。○ ベタつきを気にせず、仕事やゲームに集中できます。  他にも、 ・手洗いできて、清潔を保てます。 ・パッド部分をカバーするので、音質にほとんど影響を及ぼしません。 ・5サイズ展開で様々なヘッドホンに対応。 ・内部センサーの機能阻害はしません。 ・ボロボロのイヤーパッドにカバーして、快適に使えます。 3.理由  「生地はトリノクールで気持ちいい! 」 (※トリノクールは東レの登録商標です)  特徴① 高い伸縮性(3D方向に自在に伸縮) 特徴② 吸汗速乾性  特徴③ 高い消臭機能(消臭繊維使用) 特徴④ 手洗い可能  特徴⑤ 国産製 トリノクールの特徴 高性能生地のトリノクールとは  トリノクールは、特殊断面ポリエステルと消臭ポリウレタン繊維を組み合わせた高機能性ストレッチ素材です。多彩な機能性を保持しながら、高い発色性としなやかな風合いで、インナーからスポーツ、資材に至るまで、幅広くサポートします。 トリノクールの利用事例 ・アウターウェア 使用用途 ジャケット・ボトム・スカート etc.....
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ヘッドホンカバーを華麗に装着する8step (SONY WH-1000XM4編)

ヘッドホンカバーをちょっと華麗に装着する手順 装着方法について、あらためてカバーの装着手順を、中心芯材のセッティングから少し詳しく写真をご覧いただきながら説明させて頂きます。中心芯材に関する注意点もございますのであわせて御覧ください。今回はSONY WH-1000XM4にヘッドホンカバー M55サイズをちょっと華麗に装着する手順をご紹介します。(あくまでも個人の見解です笑) 一度この方法をお試しいただいて、「もっと華麗な方法があるよ!」という方はぜひ皆さんに共有してあげてください。では以下に写真で追って説明したいきます。  ①まずは中心芯材の接合ポイントを確認する  接合ポイントをおり曲げずに、そのままの形でヘッドホンカバーを装着したい場合は、この接合ポイントからイヤーパッドの内部に差し込むと綺麗に差し込めます。装着する前に先ずはこの接合ポイントを確認しておきましょう。WHITEはわかりやすいのですが、BLACK系は少し筒状が膨らんでいるポイントが接合ポイントになります。※中心芯材の注意事項の詳細はこちらへ  ②接合ポイントを先にパッド内側に差し込む  接合ポイントをパッド内側の一番奥まで押し込んだのちに、少しずつ中心芯材がパッド内側の奥側で広がるように少しずつ広げていきます。目安は1/3ほどがパッド奥側にしっかり入っている状態までゆっくり広げます。  ③中心芯材の残りをパッド内側に送り込む  ②で中心芯材が1/3程度奥側に当たったことを確認したら、反対側を指で押さえて奥に送り込みます。すると、パッド内部で中心芯材が簡単には出てこれないようになりますので、生地をかぶせるまえに中心芯材の位置と縫い目(上3本/下3本のスリット)の位置を目視確認しておきます。  ④中心芯材の位置あわせ   自分の好みの位置に中心芯材を動かします。動かし方は、生地を引っ張りながら回すと動きます。もししっかり入っていて動きにくい場合は、指をパッド内側に入れて中心芯材の位置を調整します。もし、どうしても気に入らない場合は、私の場合は一旦外して、差し込む位置を決めてから、もう一度①からやりなおします。  ⑤位置決めを完了  生地をかぶせる前にある程度装着後をイメージして位置を決めます。  ⑥生地をかぶせる  ここからは生地をかぶせます。かぶせる手順の一例ですのでご参考にしてください。まずはボトムポイントを大きめ(強め)に引張ります。▼ 引っ張ったボトムポイントの生地を指で押さえます。▼ そして指で生地を押さえながら、生地をトップ(上側)へ生地を広げながらかぶせていきます。▼※コツは、ヘッドホン自体を野球ボールをつかむような感じで指を配置するといいかもしれません。 そして、トップの人差し指で生地を押さえます。(親指・人差し指 2点 押さえてます)▼ 2点を押さえたまま、反対側に生地をひろげてカバーしていきます。 そして、広げた生地を中指で押さえます。(親指・人差し指・中指 3点 押さえてます)▼ そして、残りを指で引っ張りながらかぶせます。▼ すると、とりあえずカバーをしている状態になります。ここから整えていきます。▼     ⑦生地を整える  整えると言っても難しいわけではなく、指で周りを好みの位置に整えるだけなので、簡単です。  ⑧完成  好みの位置にカバーラインを整えれば完成です! 装着前▼装着後▼       いかがでしたでしょうか。説明書ではあまり細かく説明しきれなかった部分を加えて写真付きで説明させていただきました。私自身、何度も着け外しする場合もこの方法で素早く装着できるようになりました。写真撮影時は特に素早く行います。ちなみに、外すときは簡単で、引っ張って「スパッと」外します。  
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