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Direct SOUND

ヘッドホンの開口部はふさがないため、本来の音質をたのしむことができます。特にハイレゾ音源を楽しむ場合には最適です。

研究開発の段階から音質には特にこだわりました。音こもりしやすいヘッドホンカバーですが、可能な限り薄い生地をつかうことで、音質変化を極力減らし、着けていない状態と同等の音質を実現することを実現しました。

それは、独自の試験項目を設定し、厳しい目標をクリアできるように試験と再設計をくり返し実施してきました。そして、他を圧倒する音質性能を実現することができました。

 

POINT!
着けていない状態と同等の音質を実現
①音こもりしにくい
②音質変化が少ない(音質劣化 約3%)
③ノイズキャンセリング機能を邪魔しない
④高い音質追随性

 

【試験項目一例】

①ノイズキャンセリング機能排他率
②音質追随性

【EarTouch 装着前後の音質比較】

【凡例】
・グレー線:NC-ON_カバーなしで測定
・うす緑線:NC-ON_「Ear Touch」装着して測定
※使用音源:
The Romantic SAX Masashi OHSIRO ドビッシー:亜麻色の髪の乙女(DSD)

WH-1000Xm3へカバー装着前後を測定。2Hz~30kHz周波数特性を測定しておりますが、人間が聞き取りやすい音の範囲に絞り込んでグラフ表示しておりますのでご了承ください。(自社調べ)

開発の結果、「Ear Touch」装着前後で 音質変化が非常に少なく、追随性を非常に高く保っている ことが確認できました。これは、ヘッドホン本来の音質を損ねることなく音楽を楽しめるということをあらわしています。

 

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